SM・陵辱

束縛愛~放課後、教室で、無防備な優等生を、無理やり~もう普通じゃ感じない、拘束されてめちゃくちゃにされないと【ネタバレ感想】

束縛愛~放課後
ありさ
こんにちは!アラサー専業主婦のありさです。

 

今日は「束縛愛~放課後、教室で、無防備な優等生を、無理やり~」を読んだのでネタバレ感想を紹介するね♥

作者はAkari blast!

 

 

容姿端麗、成績優秀、品行方正

 

生徒会長にして理事長の娘

 

どこをとっても非のうちようのない女子学生・吉垣文乃

 

新任教師の俺を気にかけてか、

 

いつも俺に近づいてきては、蝿のように小賢しく飛び回る、

 

お前みたいなやつが一番嫌いなんだよ

 

 

いいだろう…めちゃくちゃにしてやるよ

 

 

ありさ
どうしよう…ありさ…SM系は怖くてまだ読んだことないの…
縛ったり、ぶったり、虐めるやつだよね…

 

画の綺麗さ
エッチさ
ストーリー
総評 90点

 

 

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「束縛愛~放課後、教室で、無防備な優等生を、無理やり~」あらすじ・ネタバレあり

ありさ
それでは「束縛愛~放課後、教室で、無防備な優等生を、無理やり~」のネタバレです

 

誰もいない薄暗い教室

 

全裸で体中をロープで締め上げられた女子生徒が椅子に拘束されている

 

学校一優秀な優等生の吉垣文乃だ

 

とろけた表情でうっすら開いた口からは涎を垂らしている

 

そこにやって来たのは担任の教師、中瀬古明彦

 



数週間前

 

俺は産休の教師に代わってこの学校にやってきた

両親が教師ということもあって、別に深く考えずに俺はこの道を選んだ

 

(ああっ、初日からどんだけ仕事させるんだよ・・・早く帰りてぇ)

 

教師になったものの、俺は人と関わるのが苦手で授業以外はいつも一人になれる国語準備室に閉じこもっていた

 

ここが俺の唯一の居場所だった

 

そこにあいつがずかずかと入り込んできた

 

頼みもしないのに、俺の仕事を勝手に片付けたり、

放課後になると俺のところにやってきては媚を売ってくる

 

イライラする・・・

 

そして性懲りもなくやって来た吉垣に俺のガマンにも限界が

 

「吉垣!!いい加減にしないかッ!!教師に取り入ってそんなに楽しいかッ!!」

 

大きな声を出して怒鳴った俺に

 

吉垣は

 

「なにか先生の役に立ちたいだけ…」

 

バッチン!!!

 

 

うるさいッ!!

 

カッとなった俺は吉垣をひっぱたいた

 

床にひれ伏した吉垣は

 

笑顔で振り返ると

 

先生、手、痛くないですか?

 

 

この一言がさらに俺の怒りに火をつけた

 

俺は吉垣の上に覆いかぶさると

制服を捲くりあげあらわになった巨乳を揉みしだいた

 

吉垣は恐怖の表情を浮かべながら何が起きたか理解できないでいた

 

俺は乳首を強く摘みながら言葉の暴力を浴びせかけた

「こんな立派な巨乳なんだから、みんなにも触らせてやったらどうだ・・あはは」

 

そして純白のパンツの上からもっこり膨らんだ恥部を指でなぞると

すでに下着越しでもわかるくらいアソコが濡れていた

 

 

お前こんなに濡らしてやらしいなw

 

普段から自分で慰めてるんだろう

 

 

俺は下着を剥ぎ取って茂みを掻き分け潤ったまっさらな亀裂を指で擦り上げた

「いいか、声出すんじゃないぞ」

 

吉垣は目に涙をためながら両手で口を塞いで声を押し殺している

「いい子だ、こんなことされても、先生の言いつけを守る優等生なんだな、お前は」

 

そして俺は優等生の処女マ〇コに肉棒をねじり込んだ

 

吉垣は初めて感じる痛みに悶絶していた

 

俺は学校一優秀な理事長の娘をこれでもかというほどはずかしめた

 

そして吉垣の膣内なかにたっぷりと精液を注ぎ込んだ

 

痛みとショックで失神している吉垣に

「何へばってんだよ!!」

 

「まだまだお前には教え込まないとな」

吉垣を四つん這いにするとそのままバックから犯しまくった

 

吉垣は自分の拳を必死で咥えていたが、やがて大量の潮を吹きながら

悦びの声を上げた

 

床一面がびしょびしょになっていた

 

吉垣キレイに掃除しとけよ・・・

「いいか、俺を学校に突き出してもいいが、お前の家名にキズをつけることになるぞ」

 

翌日学校では大騒ぎになっていた

 

「中瀬古先生、吉垣文乃さんが欠席しているんですが・・・」

「なにか大変な事が起きてるんじゃないでしょうか」

「今まで無遅刻無欠席の彼女が・・・」

 

結局俺が吉垣の家に行く羽目に

 

何てでっかい屋敷なんだ

 

どうやら吉垣は離れの屋敷に一人で住んでるらしい

 

チャイムを鳴らしても誰も出てこない

「めんどくせえな、なんで俺なんだよ」

 

玄関のノブを回すとドアが開いた

 

「・・・吉垣、入るぞ」

 

!!!

 

そこには吉垣が立っていた、薄い下着一枚羽織っただけの吉垣は俺を見て微笑んでいた

 

・・・

ありさ
あれだけ酷いことされてなんで微笑んでるのよ…理解できないんだけど

 

だからありさはウブって言われるの。文乃はすでに中瀬古なしでは生きられない身体に開発されたってことなのよ
ゆか

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「束縛愛~放課後、教室で、無防備な優等生を、無理やり~」感想

ここからは「束縛愛~放課後、教室で、無防備な優等生を、無理やり~」を読んだありさの感想です

 

ありさ
ロープで縛って椅子に拘束とかって怖すぎなんだけど…

 

ありさって昔からMッ気あるから意外とSMとかやってみたらハマるかも…
ゆか

 

ありさ
もう…ゆかったら、変なこと言わないでよね…

 

けどこの作品には闇を感じるんだけど…

主人公の中瀬古もそうなんだけど、ヒロインの文乃の方にも。

 

だって家に帰りたがらず、宿題だって学校で終わらせてるぐらいだから、よっぽど家が嫌いなんじゃないかしら。

 

同じ闇を抱えているからこそ、文乃は中瀬古に近づいたんじゃないのかな

ありさの考えすぎかな?

 

文乃は慕っていた中瀬古に無理やり犯されて辱めを受けるんだけど、抵抗するどころか中瀬古に言われたとおり大声も出さずすべてを受けれた。

 

このシーンと物語の冒頭でのシーンが繋がるってことなんでしょうね。

 

全裸の状態で椅子に拘束されてロープでぐるぐる巻きにされながら感じていたあの文乃の姿

 

ありさ
あのシーンの文乃はどう考えても感じていたわよね…
だってうつろな目つきで涎まで垂らしていたんだから

 

犯された日に文乃は潜在的に持っていたMの気質を開花させたのよ…
あの日以来、文乃はSMに目覚めたってことね
ゆか

 

ありさ
なるほど…だから中瀬古が家に訪ねてきた時も微笑んでいたんだ…
あの日、中瀬古が来ることもわかっていたんだね

 

むしろ訪ねてくるように仕向けていたのよ。だからあんなエロい格好で待ってたってこと
ゆか

 

 

 

いかがでしたか?

ありさ
今回は初めてSMのこと知ったんだけど…
未知の領域に足を踏み入れた…そんな感じがしました

 

それじゃあ、ありさが「束縛愛~放課後、教室で、無防備な優等生を、無理やり~」を読んでここは重要だってところをピックアップしておくね⬇

見どころ

  • 冒頭での椅子に拘束された文乃のシーンはその後に繋がる重要な伏線
  • 放課後中瀬古に無理やり犯されるシーン、特に後ろからヤラれちゃうシーンは怖い反面、ものすごくエッチな気分になっちゃった
  • 翌日、家に尋ねてきた中瀬古を全裸に薄い下着を羽織って待っていた文乃、ここから二人の新たな関係を予感させる重要なシーン

 

ありさ
SM好きな方、特にJKがスキな方はすごく興奮しちゃうかも…

 

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⇧教師と生徒の淫靡な関係⇧

 

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